さすてな的活動
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夫婦関係
家族との関係 友達との関係 お仕事先での関係 ご近所さんとの関係 今までだったら、どっちでもいいか~と思えたり 逆に、流してもらっていたであろうことが いろいろと 引っかかる原因に。 これはもう 一つ一つの関係を見つめ直し 自分自身を見つめ直すしかない。 凸凹道も残り8ヶ月! そんな中、JOY (Joy of Yield 収穫の喜び) という名で、 The Sustainability Society Network (NPO) 持続可能な社会ネットワーク が始まりました。 Delicious Garden として盛り上がっていた会が、 Jさん、Uさん&Yさんを 中心に本格化し、 Nancy、Mさん、Hさんと共に私も賛同、 昨日、初めてのイベントが行われました。 持続可能な暮らし とか 持続可能な社会というと、 エコな活動をすればいいのか という風に思われがちですが 個々の活動を集結し、共同体として機能してはじめて実現します。 だからこそ 今まさに必要な活動じゃないかなと思います。 そこで問題は、持続可能な人間関係。笑 「結局は・・」でも書いたように、 つまり ボトムラインは 人間関係。 大事にしていきたいものです。 今日は5月5日、日本では「子どもの日」
そして「最後の原発が停止した日」だった。 分野は違うが、everyday activistsの友人から、 フッツクレイ にある エチオピアン レストランへ招かれ、 歌と踊りと料理で、思いがけず楽しい時間を過ごせた。^^ 最後の煎りたてコーヒーが効いたのか、気がついたらアップ。 ゜・*:.。..。.:*・゜゜・*:.。..。.: *・゜ ゜・*:.。..。.:*・゜゜・*:.。..。.:*・゜ ゜・*:.。..。.:*・゜゜ JfPでは5月9日(水)に広島平和研究所の田中利幸教授をお招きして、原発・ウラン採掘についての学集会(2)「『原子力平和利用』の裏に —隠された日本の核政策—」と題した講演会を開催します。 この講演では、被爆者がいかに「原子力平和利用」宣伝のターゲットされたか、またいかに日本国民の大半が「平和利用」を強く支持するようになり、結果として原発を乱立させてしまったのか、その歴史的経緯について解説します。 さらには、原発推進の陰に隠されてきた日本の「核兵器保有潜在能力」の開発と維持についても議論します。 これまでの学集会同様、質疑応答の時間も用意いたします(日本語)。 ☆ 日時: 5月9日 (水曜) 午後6時半~8時半 ☆ 場所: Ross House, 4F Hayden Raysmith Room (247 Flinders Lane, Melbourne VIC) ☆ 参加費用: 無料 ☆ お申し込み、お問い合わせ: info@jfp.org.au 昨年秋に同教授が上梓された岩波ブックレット『原発とヒロシマ』を大幅に広げ、これまであまり公表されていなかった興味深い写真をたくさん使った講演内容です。 以下、田中教授よりいただいた、講演の要旨です。 「1953年末、アイゼンハワー大統領が国連総会演説で “Atoms for Peace”なる政策、すなわち「原子力平和利用」政策を打ち出した背景には、ソ連が核兵器開発で米国に肩を並べるようになり、「核技術の拡散化」が避け られなくなったという当時の状況があった。 もはや拡散化が避けられない核技術を、一方で非核兵器保有国には「平和利用」にのみ限定させ、他方では既存の核兵器保有国の間だけでの保有独占化を図ろうという目的が隠されていた。 同時に、核技術と核物質の提供により、西側諸国をアメリカ資本の支配下に置くという野望もこの政策には含まれていたのである。 史上初の原爆被害国となった日本が「原子力平和利用」を自ら望むようになれば、アメリカにとっては格好の「平和利用」宣伝となるとアメリカは考え、とりわけ広島の被爆者を洗脳する戦略を考えた」。 なお、会場の都合上、参加希望の方はメールで info@jfp.org.au までご一報いただければ幸いです。 みなさまのご参加を、お待ちしております。 ゜・*:.。..。.:*・゜゜・*:.。..。.: *・゜ ゜・*:.。..。.:*・゜゜・*:.。..。.:*・゜ ゜・*:.。..。.:*・゜゜ メルボルンから車で一時間少々・・
水が豊富な三角地帯へ行ってきました。 「水を得たD魚」 の運転は いつもにも増してス~イスイ。 ここは別次元のようで・・ 街中から運んできた セカセカエネルギーを 少しずつ調整し 角を取って ゆっくり合わせる。 光にあふれた空気を 思いっきり深呼吸した後は、 山の粒子を含んだ 湧き水を口にする おいしい。 ![]() 自然に溶け込んだ瞬間は (たとえ100%じゃなくても) 心の奥から 無 のような 平穏 のような感覚が湧き上がる。 見えていなかった 動植物が 見えるようになってきた時、 水を汲みにきた白髪のおばあちゃんに出会う。 「full of lights here, visit us again」 今度、遊びに行くことになりそうです。 おまけトイレチェック: ![]() 土を盛って作られたコンポストトイレ。 水脈に触れないようにできている?
強い かと思えば 儚くて、
情熱的 にも 冷淡にも成りえ、 複雑そうに見えて 実は 単純で、 論理的 でもあり 感情的でもあり、 賢い ように見えて かなり抜けてて、 注意散漫か 集中するかは 気分次第。 傲慢な態度 と同時に 謙虚な心を持ち、 自己中心的 でもあり 自己犠牲的な言動は、 破壊的 であると同時に いつくしむ術を知っている。 ![]() そんな両極端なD に惚れた私。 周囲の方々にお世話になりながら・・ 時には迷惑もかけながら・・ もうすぐ出会って12年を迎えます^^。 これからも、よろしくお願い致します。
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